The Saitouの日記1.1
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インドの男性、息子を切望するあまり娘を殺害か
ほれ、やっぱり殺人事件が起こった。

持参金を要求しない人に娘をあげればいいんだよ。インド国内にこだわる必要ないんだよ。


ネタ元:ロイター インドの男性、息子を切望するあまり娘を殺害か

関連:2007/8/1 インドの結婚事情
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インドの結婚事情
インド、「持参金ハラスメント」により女の胎児中絶増加
 インドの首都ニューデリーで、シーク教の指導者たちが大量のアルコールやタンドリーチキンを伴う派手な結婚式は「持参金ハラスメント」に当たるとして控えるよう呼びかけている。.......... ≪続きを読む≫



持参金が少ないと花嫁が焼き殺されることがあります。

こんな高額な持参金を要求する人と結婚させる必要はない。持参金の要らない(外国の)人と結婚すればいい。
そうすれば、インドの男性も持参金を要求しなくなるだろう。


The Saitou's楽天ASショップ より
花嫁を焼かないで
焼かれる花嫁

何れも古い本で執筆時点では売り切れ。

オリジナルは@アメブロ
男性すわりション3割
2007/2/9読売新聞 夕刊 18ページによると、インフォプラントの協力で20歳以上の男性1000人を対象に調査した結果、座って小便をするが約3割もいたとのこと。

えー、いつの間にそんな調査をしたんだ。

大便器の汚い便座を嫌う場合(便座がない場合も)、便器のふち・便座からお尻を浮かせようと膝を深く曲げ、力が入り脚を痛めてしまいます。
女性でも脚を痛めないため、立小便(膝を軽く曲げ後ろに排尿または身体を反って前に排尿)できるようにするべきだと思います。

女性トイレ混雑解消にするため、LadyPee等の女性用立小便器を設置するのはどうかな。
個室であっても膝を曲げる角度分、利用時間節約ができ、混雑緩和できると思います。
リナ・メディナ 史上最年少で子供を出産した女性
現代セクソロジー辞典に載っていて、とても気になっていたことがWikipedia日本語版の記事になった。
それはリナ・メディナという5歳で子供を産んだ女性のことです。

現代セクソロジー辞典の情報だけでは信じられなく、他の情報が欲しいと思っていたところWikipedia日本語版に載ったのでとても嬉しく思いました。

リナ・メディナは、早熟に因るもの。
母体からの女性ホルモンの影響で新生児月経と言うものがあるので、もしかすると新生児妊娠と言うものがあるかもしれない。その情報を探しているところです。中絶したでもかまいません。


参照
Wikipedia日本語版 リナ・メディナ
世界一若い母親(英語)
世界一若い母親に関する詳細な説明(写真付き、英語)
12月1日は世界エイズデー
私は、12月1日が世界エイズデーである事を知りませんでした。詳しいことはわからぬが、日本でアフリカでエイズ感染者が増加しているという悪い話しを耳にすることがある。あちこちでエイズが蔓延するだろうと薄々感じていたが、そのことについて本気で調べようとは思わなかった。
エイズというものを気にするのは、性交渉をするときくらいです。普段から性交渉をしている人は常にエイズを意識していると思います。

おすすめ:エイズ・STDと性の教育
第26回日本性科学学会 開催予告
2006/11/18・19、第26回日本性科学学会がアエル 仙台市・情報産業プラザ で開催されます。会場近くにお住まいの方、性科学(性)について興味のある方、「Wikipedia:ウィキプロジェクト 性」のメンバーの方は、宜しければ参加してください。

私はお金に困っているので参加は無理です。
赤ちゃんの値段
ここによると養子斡旋事業者が人間をあたかも商品のごとく売買しているとのこと。手間に対する報酬を払うことは仕方のないことですが、困ったことに法外といわれるほどお金を要求する人がいる。

レイプで望まれない妊娠で生まれた赤ん坊が養子斡旋事業者に売り飛ばされることは、中絶されるよりもレイピストにとって喜ばれることです。
なぜなら、子供を作らせることを目的とするレイピストは、結婚も出来ず、その人の遺伝子を持った子供を作らせることが難しいと言うことに困っているから。(その点女性は、体に関する事情がない限り自分の遺伝子を持った子供を作ろうと思えばより簡単に作れる)

俺も危ないな、そんなことを止むを得ずせんように精子バンクに登録したいな。なかなか就職できずに困っているところだ。


ネタの大元の本:『赤ちゃんの値段』
少子化問題 働く女性の率高いと出生率も高い
ネタ元によると「働いている女性の率が高い地域ほど出生率も高く、逆に働いている率が低いと出生率も低いことが、内閣府が2006/9/15に発表した調査で分かった」とのこと。
結婚相手に働くことを勧めなければいけないな。

関連
ネタ元
2006/7/22 少子化問題
2006/8/9 国家公務員、育児で半日出勤OKへ
セックス博
ネタ元によると、ソウルセックス博覧会2006が開催され、アダルトグッズやビデオなどが展示された。しかし、目玉として予定していた下着ファッションショーやストリップ実演、セックスセミナーなどは、当局の無粋な?指摘により、中止さぜるを得なくなった。そのことに来場者が不満に思ったとのこと。

この記事を見るまで、セックス博覧会が実際にあったことを知らなかった。この日本ではセックス博覧会は無理でしょう。実際に東京で開催されたら見てみたいです。


結婚に関する話題4つ
ここ1によると、厚生労働省「人口動態統計」で、2004年に婚姻届を出した夫婦で男性よりも「女性が年上」の組み合わせは全体の23.1%。およそ4組に1組という高い割合であり、年々増加傾向にあるとのこと。
男は年齢的な若さを武器にしなければいけなくなってしまったのか。それほど女性が結婚相手に求めるのが高くなってしまったようだ。

ここ2によると、女性は30歳になるとあせり始め、40歳になると結婚をあきらめるとのこと。
性医学を発展させて、超高齢出産が可能になれば40歳になって結婚をあきらめることがなくなるだろう。女性が30歳であせり始めるはもったい話です。無職女性でも入会OKの結婚紹介サイトがあり、もっと早く探せばより条件のいい人を見つけることができるからです。
無職男性は結婚紹介サイトに入会できないから本当に女性より不利です。

ここ3は、もてない男が持てる男になるための秘訣が紹介されていて、女性は男性の見た目や年齢を気にする必要がなく不潔な感じがしなければOKとのこと。
年齢気にしないというのは、男性にとって励みになる。男性は60歳過ぎても生殖能力があるからね。
今の私ではこの秘訣をうまくできる自信がない。

ここ4は、「こんな男性は一生独身だ」と言うことがかかれている。
私には変なカレンダーがありません。常に白紙で、すべきことをリアルタイムに埋めていくので。
私は3・5・7に該当しました。

おすすめ:必ず結婚できる45のルール―3ケ月でパートナーを見つけたいあなたへ
セックスレス
ネタ元によると1年間ノーセックスの日本人夫婦が全体の33.9%。夫婦のセックスについて、「大切だ」と答えたのが60%、「セックスレスだと思う」48.8%。年間平均セックス回数は17回とのこと。
「大切だ」と答えたのが60%で、「セックスレスだと思う」48.8%ということは、セックスしたいのにセックスさせてもらえないということです。対面で膣に陰茎(勃起が困難で入らないときは指を副えて)を入れた状態で抱き合うだけというのもいいと思うんだけど。
年間平均セックス回数は17回はとても少ないです。年100回・日2回以上あってもいいと思います。(できればどちらかがしたいと思ったときに必ずするが一番いいんだけど)
このセックスレス問題は離婚の一因になる問題です。離婚を回避するためには何としてでも解決したい問題です。

関連Link
ネタ元の大元 バイエル薬品ニュース2006/8/8
All About もしセックスレスになってしまったら?・・・
セックスレス・力ップルの病因 阿部輝夫

おすすめ書籍
セックスレスの精神医学
セックスレス・カウンセリング
独身者は早死に=米研究チームが医学雑誌で発表 (AFP=時事)
ネタ元によると、結婚生活が続いている人にくらべ、伴侶と死別した人は約40%、離婚者および別居者は27%、一度も結婚したことがない人は58%、男性の19-44歳の独身者で結婚経験のない人は100%以上死亡率が高いとのこと。
ああ、早く結婚したい。
国家公務員、育児で半日出勤OKへ
2006/8/9朝日新聞朝刊1面によると、育児と仕事を両立させるため、半日出勤を認め、変わりに新たな職員を補充する事を可能にする制度を来年度から一般職の国家公務員に導入される見通しとのこと。
民間企業はそんな余裕がなくてまだまだです。

わしが就職するまでに、民間企業にもこの制度が浸透して欲しいものです。

関連:2006/7/22 少子化問題
マルチ産科医育成
2006/8/9朝日新聞朝刊33面によると東北大病院が、麻酔や新生児についての知識を備える「マルチ」産科医の養成をするとのこと。これでお産がより安全になりそうだ。

おすすめ:『お産って自然でなくっちゃね―ある産科医の真実の提言』


少子化問題
少子化問題は、雇用問題・俸禄(金)不足・結婚離婚問題・養育費高騰など複雑に絡み合った問題です。そして、性科学を軽視した結果です。
性についてもっと研究していれば結婚離婚問題なんか解決できるはずです。雇用問題で就職・結婚が出来なくて、とても困っています。

ネタ元:http://tb.plaza.rakuten.co.jp/rinngo3/diary/200607200001/b4f5e/

おすすめ1『現代セクソロジー辞典』
おすすめ2『少子化時代のジェンダーと母親意識』
おすすめ3『ジェンダー白書 (4)』

荻野久作 NHK「その時歴史は動いた」
再放送を録画しました。出来がよかったのでDVDに残そうと思います。

おすすめ1『法王庁の避妊法』
おすすめ2『世界を感動させた日本の医師』
荻野久作 NHK「その時歴史は動いた」
本放送を録画し損ねた。7/21 1:35~2:18の再放送を録画したいと思います。


荻野久作おすすめ書籍

法王庁の避妊法 ◆20%OFF! 世界を感動させた日本の医師

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